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和装は、着用イメージができず、事前に華やかな物をお願いしますとざっくりと伝えていました。5着ほど試着しました。着てみると好みがすぐに分かりました。最後の2択は絞れず、家族の意見も聞きながら決めました。終わったと思ったら、ここからでした。着物は小物で大きく印象が変わります。これは家族がいないと私は決めれませんでした。スタッフの方の提案を聞きながら、パターンを試させてもらいました。紺色の伊達襟で引き締めたコーディネートがお気に入りです。続きを読む
お色直しを和装にしたいというのは、結婚式が決まる前からの憧れでした。ただ実際にスケージュールを組んでいくと、和装への着替え時間などで中座の時間が長くなってしまう懸念がありましたが、メイクさん、着付師さんたちの完璧なチームワークで時間内におさめて頂きました。そして、実はこの色打掛を選んでくれたのは夫なんです。試着にいった際「これを似合うと思うよ」と言ってくれて、その場で決定しました。また、お色直しが色打掛というのは私たちからのプチサプライズで、家族を含めた全ゲストに秘密にしていました。というのも夫がアメリカ人であるため、ゲストはまさか私たちが和装で登場するとは思っていなかったようで、、。再入場でカーテンが上がっていく際、ゲストがとっても驚いていて大歓声だったのでサプライズ成功かなと思います。東京タワーバックの和装もお気に入りポイントです。続きを読む
たくさんいい着物があってとても迷いました👘♡
白無垢と色打掛を希望したので私は2着、夫は紋付袴の着物を決めました。特に色打掛の種類が豊富で迷いました。小物類もこの日に決めたのですが、色の種類が豊富で迷いました。続きを読む
ウェディングドレスも決まったところで、お色直しは和装!と心に決めていた事もあり、和装選びは数秒で終わりました。笑試着したのはこの2着のみ。選んでいる最中に珍しい色があると聞いて、芥子色の色打掛を見た瞬間、『、、これが良いです。』と即答。(そんな事ある?笑)まだ着てもないのに。笑担当さんも『一応、着てみましょう!』とフォローを入れてくださり。笑気になっていた緑と運命的な予感の芥子色の打掛を着て比べてみる事に。緑は柄も好きだけど、なんだかパキパキして見えるなと。そして芥子色を着た瞬間、、『あ、これですね。』と全員納得。笑というわけで和装選びは悩むこと一切なく決定しました。小物合わせも打掛に合う半衿や掛下もすぐに見つかってトントン拍子に決まりました。やはり直感は大事だなと、今回も思いました!!続きを読む
色打ちかけよりは白打ちかけがよくて、白無垢よりはもう少しカジュアルな感じがいいと思い、絹の色を選びました!迷いわなかったです!
和装(白無垢,色打掛)は前撮りのみ着用しました。和装は即決でした!色打掛は着てみたい色が決まっていたので、3着ほど試着してその中で写真映えしそうな色にしました。
白無垢は桜のピンクの白無垢や赤のラインが入ってるものと悩みましたがこちらが本当に気に入ってしまい、自分の好み、絶対この白無垢が着たい。との気持ちで選びました。本当に素敵でゴールドの刺繍が輝き浮き彫りのデザインが、背中や全体に広がっている。派手だけど繊細な刺繍、作り。うっとりするような見た目でずっと見てられます。憧れだった胡蝶蘭のヘッドパーツと和装小物も拘りました。懐剣と箱せこは必ず入っていた方がオシャレです、小物はオプション代金を払ってでもつけて良かったです。続きを読む
白無垢は3ヶ月前から決め始めたものの、小物を含めた最終的な決定は2週間前でした。最終的に決めた白無垢は千羽鶴が相良刺繍で入っているもの。遠くから見ても鶴が浮き出るように映えるのが良かったです。和装小物は刺繍衿、重ね衿含めるとコーディネートのバリエーションが意外にも多くあり、決めるのに時間がかかりました。母に小物合わせについてきてもらい、客観的に見てもらいやっと決められました。続きを読む
お色直しは絶対に振袖と考えていました!この振袖は祖父が母と孫たちも着れるようにと考えて作った振袖です。祖父は孫たちが着るのを楽しみにしていたのに私は「渋すぎる!!」と着用を拒否。父が私のために作ってくれた振袖と帯をして成人式にいきました。祖父がいなくなってからずっと後悔していました。結婚式で祖父の振袖を着用したい!と思い結婚式が決まった時から準備をしていました✨父が作ってくれた振袖と帯も気に入っていたので、帯はどうしても父のものをと考え振袖と帯にあった小物を探しました!当日も参列してくださった方々にすごく褒めていただけて嬉しかったです( ˊᵕˋ )続きを読む
最初は白無垢を着ようと思っていましたが、色打ち掛けに変更しました。ピンクに近い赤色で、刺繍も綺麗だったのでこちらの色打ち掛けにしました。ウェディングドレスと同じ桂由美さんデザインです。続きを読む
和装は式ではしませんでしたがフォトスタジオでの前撮りで着ました。 白無垢は着る機会がないので着ることができてよかったです。
紋付袴姿の新郎をどうしても見たかったので、お色直しは和装を選びました。予想通り、かっこよく着こなしてくれて、自分も憧れていた白無垢を着ることができてよかったです。べに差しの儀を控え室で行ったことも良い思い出となりました。続きを読む
和装は6ヶ月前の9月頃に初めて見学に。ドレスと同じく2回で決定しました。会場と提携ショップのAYUMI BRIDALさんにて。式と披露宴でガラッと印象を変えたかったので2回目にたくさん小物を見せて頂きました⭐︎続きを読む
白無垢─────────白無垢は初めての試着で即決でした。提携外のドレスショップでレンタルをしましたが最初の試着でこちらの白無垢に袖を通してからずっと気持ちが変わりませんでした🤍梅に鶴の刺繍で、真っ白ではなく少しオフホワイトに近いお色味でしたのでお庭にも会場にも馴染んだかなと思います🕊𓍣続きを読む
新郎和装は2種類だけでした。一般的な紋付袴か光沢のある着物にグラデーションになった袴の2択でした。ロケーション前撮りでグラデーション袴は1度着ることが決まっていたので一派的な方にしました。続きを読む
白無垢一択で考えていたので①真っ白②刺繍が分かりやすいものの2択だったのでイメージに合わせて即決しました。裾がピンクがかったものや洋の要素も兼ね備えた白無垢もあったと思います。続きを読む
和装は白無垢がいいなあと思ったいましたが、試着したら全然似合わなかったので赤になりました!リーズナブルに抑えたいと思っていて、プラン内で可愛いものがあったのでよかったです!和装前撮りは特に小物など用意していませんでしたが、カメラマンさんがたくさんポーズ指定してくださったおかげでスムーズに撮影できました。続きを読む
白無垢は想像以上に重いので、本番当日に耐えられるかどうかも重要です。相良刺繍の白無垢に決定しました。
お色直しは白無垢一択でした!元々カラードレスに興味がなく、日本人に生まれたからには白無垢を着てみたいという憧れがありました🤍
花嫁さんが様々な結婚式準備の実例を記録した「準備レポ」とパーティー当日の様子「当日レポ」を実際の時系列で並べた、リアルな結婚式準備のレポートです!
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